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2006/02/25//Sat.
【昨晩お会いしましょう】 *田口ランディ


目隠しして、縛られて、双子にやられるのって、気持ちいい?」
「うん」
あたしはやっとそう呟いた。



 弟はあたしの胸に広がった自分の精液を指でぬぐうと、それをあたしのお尻の穴になすりつけ始めた。
「俺、バックいただき」
「それは、いや」
 抵抗しようとしたけど、イったばかりで体に力が入らない。
「もしかして、バックバージン?」
「後ろは嫌!」
「じゃあ優しくするからね。力抜いて」
 
 力なんてもともと入らない。弟はジェルみたいなものを私のお尻の穴に塗りつけて、それから私をうつぶせにさせると、後ろからやわらかく乳を揉んだ。首筋から背中にゆっくり舌を這わせて、指先で乳首をくりくりと回した。
 
後ろ側から指を入れて静かに摩擦を繰り返した。
ぬるぬるぬるぬる。 
 ああ、また気持ちが緩んでくる。
 そして、何の前触れもなく、ペニスを肛門に挿入してきた。
 
ずぶん。
 高圧電流が走ったみたいになって、ショックで声も出なかった。
 体中の力が抜け落ちて、へなへなになった。
 弟がゆっくり、引き戻す。また入れる。
 ぴりぴりと体中がしびれて、魂を抜かれちゃったみたい。
 
兄がおもしろがって、脇からあたしの股間の突起を愛撫する。
「だめ」
 こりこりと先っぽを指で弄ぶ。だめだ、おしっこを漏らしそうだ。
「そこ、だめ、漏らしちゃいそう」
「じゃあ、こっちは」
 そう言って今度は指を入れてきた。そして、中で弟のペニスの入ってる側を刺激するのだ。ぐりぐりぐり。
「こっち側には、ちんぽがいるんだぜ、いやらしいなあ」
 指の動きに合わせて、豆電球が点滅してるみたい。頭の中が嵐だ。

「あーっあっあっあっあっ」
「すげえ、締まる。ちょんぎれそう」
「この中もすげえ、肉が盛り上がってきてる」
「あっあっあっあっあっあっあっ」
 弟の動きが激しくなる。内臓が収縮する。体ごとどっかに持ってかれそうだった。

「ああ、俺も勃起した」
 兄があたしに指を突っ込んだまま、マスターベーションを始めた。その振動が指からあたしの体の中に伝わってくる。
「おし、三人でイっちゃおうぜ」
 あたしはそのまま絶頂し、気を失った。


3Pしてみたくなっちゃうね。
でもさ、アナル最初は痛いよね・・・(苦笑)
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